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BTM(5247) Laniakea株式会社の事業譲受に関するお知らせ

記事公開日 2025/3/24 16:00 最終更新日 2025/3/24 16:00

開示会社:BTM(5247)
開示書類:Laniakea株式会社の事業譲受に関するお知らせ
開示日時:2025/03/24 16:00

<引用>
株式会社BTM(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:田口雅教)は、本日、取締役会において、Laniakea株式会社からSES事業を譲り受けることを決議いたしました。

<引用詳細>
事業譲受の理由
BTMは「日本の全世代を活性化する」をミッションに掲げ、地方に眠る人財を活用したDX推進事業を行っています。設立以来構築してきた全国の開発会社とのネットワークをデータベース化し各地の開発案件とのマッチングを行うITエンジニアリングサービス、独自のノウハウで育成した「自律型フルスタックエンジニア」が開発を担うDXソリューションサービスを運営しています。今後、人口減少に伴い(特に地方の)労働人口の減少が加速していく日本ですが、BTMは地方こそ日本の活性化のポテンシャルを秘めていると感じており、地方企業、自治体のDXを進めることで、日本の活性化を促していきたいと考えています。Laniakea社は、DriveChangebyTechnology~テクノロジーによる社会変革の推進~を掲げ、「トガッた技術力で未来を創る」ことを目指し、AI・ブロックチェーン等の先端技術を活用し、業務改善から業務適応まで一気通貫でDX推進サービスを提供しております。特に、AIに必要不可欠な機械学習やデータ分析に強みを有し、顧客からの高い評価を得ております。BTMは子会社である株式会社BTMAIZ(以下「BTMAIZ」)を設立以降、株式会社ヘッドウォータースとの資本業務提携等、AI領域の技術を活用したDX推進支援を全国で展開してまいりました。今回の事業譲受により、最先端のAI領域の技術を有するLaniakea社からのエンジニアがBTM、BTMAIZが全国で展開するDX推進サービスをともに行うことで、AI技術を活用したDX推進事業を加速してまいります。
今後の見通し
中長期的に当社の事業成長・業績向上に資するものと考えておりますが、業績に与える影響は精査中であり、今後、業績に与える影響が判明次第、速やかにお知らせいたします。



免責文:
※東京証券取引所のTDnet(適時開示情報閲覧サービス)で開示された書類に基づく情報です。
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【QUICK AI速報】本コンテンツは、最新の言語解析技術を活用して企業の開示資料の内容を読み取って自動生成しております。データが正しく生成されていない可能性もありますので、最終的には上記リンク先の元資料をご覧ください。

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