提出者:ツルハHD(3391)
提出書類:臨時報告書
提出日時:2025.04.04 16:02
<提出理由>
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
<引用詳細>
1.当該事象の発生年月日
2025年4月4日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社は、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、将来の回収可能性を検討した結果、投資額の回収が見込めないと判断するに至った店舗に係る固定資産について、減損処理を行い、減損損失を特別損失として計上することを決定いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、連結財務諸表に減損損失を特別損失として、2025年2月期中間連結会計期間において10,578百万円計上し、2025年2月期において累計で10,743百万円計上する予定であります。
※金融庁のEDINET(金融商品取引法に基づく有価証券報告書等の開示書類に関する電子開示システム)で開示された書類に基づく情報です。
※一部のお客様は参照文書にリンクできない場合があります。
【QUICK AI速報】本コンテンツは、最新の言語解析技術を活用して企業の開示資料の内容を読み取って自動生成しております。データが正しく生成されていない可能性もありますので、最終的には上記リンク先の元資料をご覧ください。