提出者:シャープ(6753)
提出書類:臨時報告書
提出日時:2025.02.27 09:17
<提出理由>
当社は、艾礼富電子(深?)有限公司(以下、「艾礼富電子」といいます。)(注)及び株式会社日本アレフ(以下、「日本アレフ」といいます。)より提起されていた損害賠償請求訴訟について、和解が成立いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第6号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
(注)艾礼富電子(深?)有限公司の社名は中国語簡体字を含んでいるため、日本語常用漢字で代用しております。
訴訟の提起があった年月日 2022年3月24日
訴訟内容 原告艾礼富電子(注)及び原告日本アレフ(以下、あわせて「原告ら」といいます)は、当社が製造した発光素子に不具合があると主張し、2022年3月24日、当社を含む被告2社(以下、あわせて「被告ら」といいます)に対し、不法行為および製造物責任に基づく損害賠償請求として、原告艾礼富電子(注)に対し、連帯して3,447万6,279円及びこれに対する遅延損害金を支払うこと、原告日本アレフに対し、連帯して2,333万4,494円及びこれに対する遅延損害金を支払うことを求め、東京地方裁判所に訴訟提起しました。
※金融庁のEDINET(金融商品取引法に基づく有価証券報告書等の開示書類に関する電子開示システム)で開示された書類に基づく情報です。
※一部のお客様は参照文書にリンクできない場合があります。
【QUICK AI速報】本コンテンツは、最新の言語解析技術を活用して企業の開示資料の内容を読み取って自動生成しております。データが正しく生成されていない可能性もありますので、最終的には上記リンク先の元資料をご覧ください。