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インバウンド(7031) リース株式会社との業務提携による、日本初QRコード決済による多言語あんしんサポート付き家賃請求サービスを提供開始

記事公開日 2025/3/25 11:00 最終更新日 2025/3/25 11:00

開示会社:インバウンド(7031)
開示書類:リース株式会社との業務提携による、日本初QRコード決済による多言語あんしんサポート付き家賃請求サービスを提供開始
開示日時:2025/03/25 11:00

<引用>
家賃保証会社向けSaaS型家賃保証支援システム「家賃保証クラウド」を展開するリース株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:中道康徳)と、24時間365日対応の多言語コンタクトセンターサービスを提供する株式会社インバウンドテック(本社:東京都新宿区、代表取締役:東間大)は、このたび「多言語あんしんサポート付き家賃請求案内サービス」をリリースします。これにより賃貸住宅物件の外国人入居者は、従来の口座振替や振込に代えて、株式会社ニューエイジが提供する「LINKPAY」と連携し「WeChatPay」や「Alipay+」など母国で利用実績のあるQRコード決済サービスを利用して家賃を支払うことが可能になります。さらに、提供中のサービスである「多言語あんしんサポート」と組み合わせることで、家賃保証業界で外国人の賃貸住宅受け入れの促進が期待されます。なお、家賃保証業界において「WeChatPay」および「Alipay」での家賃請求サービスの提供は日本初(※)となります。(※)リース調べ■業務提携の背景と目的日本における外国人労働者や留学生の増加に伴い、外国人の賃貸入居ニーズが年々高まっています。しかし外国人が日本で賃貸住宅を借りるには高いハードルがあると言われています。大きな要因として、家賃の支払い手段が、口座振替や振込など、国内の銀行口座開設を前提としていることが挙げられます。提出書類の多さや手続きの煩雑さ、言語などが壁となり、銀行口座の開設がスムーズに進まないケースが多いのも現状です。家賃に関するトラブルの懸念から、外国人の入居に対する貸し手の不安も根強く、高まる賃貸入居ニーズとの間にギャップが生じています。



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