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三菱総研(3636) 系統用蓄電池事業の開始に向け北海道札幌蓄電合同会社を設立、安全祈願祭を開催

記事公開日 2025/3/27 15:00 最終更新日 2025/3/27 15:00

開示会社:三菱総研(3636)
開示書類:系統用蓄電池事業の開始に向け北海道札幌蓄電合同会社を設立、安全祈願祭を開催
開示日時:2025/03/27 15:00

<引用>
四電エンジニアリング株式会社(本社:香川県高松市、取締役社長:黒川肇一)、青木あすなろ建設株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:井靖)、東日本旅客鉄道株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:喜?陽一)、株式会社脱炭素化支援機構(本社:東京都港区、代表取締役社長:田吉禎彦)、JR東日本エネルギー開発株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大口豊)、WWB株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:笹生拓郎)、株式会社中部プラントサービス(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:栗山章)、株式会社三菱総合研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:籔田健二)および株式会社GSユアサ(本社:京都府京都市、代表取締役社長:阿部貴志)は共同で「北海道札幌蓄電合同会社」を設立し、北海道札幌市において系統用蓄電池事業に取り組んでまいります。本事業は、令和6年度再生可能エネルギー導入拡大・系統用蓄電池等電力貯蔵システム導入支援事業費補助金の交付決定を受けて行うものです。再生可能エネルギーは天候に左右され発電量が不安定なため、導入拡大に向けて余剰となる再生可能エネルギーの有効活用および出力変動調整力の確保が課題となっています。系統用蓄電システムは、余剰電力の有効活用および需給調整力を供給することにより、電力系統の安定化につながります。本蓄電所はこれらの役割を担うことで、再生可能エネルギーの導入拡大とこれによる温室効果ガスの削減を推進し、2030年のエネルギーミックスおよび2050年のカーボンニュートラル達成に貢献します。



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