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ステムリム(4599) 再生誘導医薬レダセムチド(HMGB1断片ペプチド)の外傷性関節軟骨欠損症、変形性関節症、および離断性骨軟骨炎を適応症とした特許登録(中国)のお知らせ

記事公開日 2025/4/3 15:30 最終更新日 2025/4/3 15:30

開示会社:ステムリム(4599)
開示書類:再生誘導医薬レダセムチド(HMGB1断片ペプチド)の外傷性関節軟骨欠損症、変形性関節症、および離断性骨軟骨炎を適応症とした特許登録(中国)のお知らせ
開示日時:2025/04/03 15:30

<引用>
当社から塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役会長兼社長CEO:手代木功)へ導出済みの再生誘導医薬R開発候補品レダセムチド(HMGB11)より創製したペプチド医薬、開発コード:S-005151)を利用した外傷性関節軟骨欠損症、変形性関節症、および離断性骨軟骨炎に対する新規治療に係る用途特許について、中国において特許が登録されることとなりました。

<引用詳細>
発明の名称:軟骨疾患の治療薬出願地域:中国登録(公告)番号:未定出願人:株式会社ステムリム、国立大学法人大阪大学本特許は、現在開発が進んでいるレダセムチドの適応症の拡大を目的とするものであり、本特許の成立により、中国におけるレダセムチドに基づく外傷性関節軟骨欠損症、変形性関節症、および離断性骨軟骨炎の治療薬開発の可能性を担保することができるものと考えます。中国における医薬品市場は、米国に次ぐ規模を誇っております。また人口動態の変化、生活習慣病の増加、経済成長等により継続的な拡大が見込まれており、2024年1,050億米ドルから、2028年には1,850~2,150億米ドルに成長すると予測されております。中国において、当社の開発医薬品に関する特許を多面的に取得することは、医薬品開発の可能性を広く担保し、当社の事業基盤を強化する機会につながるものと考えます。なお、本件による2025年7月期通期業績への影響はありませんが、開示すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします。



免責文:
※東京証券取引所のTDnet(適時開示情報閲覧サービス)で開示された書類に基づく情報です。
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【QUICK AI速報】本コンテンツは、最新の言語解析技術を活用して企業の開示資料の内容を読み取って自動生成しております。データが正しく生成されていない可能性もありますので、最終的には上記リンク先の元資料をご覧ください。

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