【日経QUICKニュース(NQN)】12月25日の東京株式市場で、ウェブマーケティング事業を手掛けるGMOアドパートナーズ(GMO―AP、スタンダード、4784)が急反発している。制限値幅の上限(ストップ高)にあたる前日比150円(18.49%)高の961円を付け、年初来高値を更新した。東京証券取引所が24日、GMO―APの市場区分を2025年1月1日付でプライム市場に変更すると発表した。同社株を売買、保有する投資家層の拡大を期待した買いが入っている。 GMO―APは6月25日にプライム市場への上場市場区分が変更される見込みと公表していた。同日付で親会社のGMOインターネットグループ(プライ...

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