開示会社:ペルセウス(4882)
開示書類:2025年3月期業績予想に関するお知らせ
開示日時:2025/03/31 15:30
<決算スコア> +2.10
予想期(通期) 2025/03
予想年間配当(円) 0.00
<要約>
PPMX-T002及びPPMX-T003の導出契約の締結が売上高等に及ぼす影響についての合理的な予測が困難であるため、2025年3月期の通期業績予想を公表していなかった。
パイプラインの導出活動は継続中だが、現時点で導出までには至っていない。
現時点で入手可能な情報や予測に基づいて算定した通期業績予想を公表する。
費用面については、研究開発費は6億1100万円、その他の管理費は3億3600万円、販管費は9億4700万円となる見込みである。
いずれのパイプラインも、価値最大化に向けて導出活動を継続する。
<引用>
当社は、未定としておりました2025年3月期の業績予想につきまして、算定いたしました。
<業績予想修正>
当社は、PPMX-T002及びPPMX-T003の導出契約の締結が売上高等に及ぼす影響についての合理的な予測が困難であるため、2025年3月期の通期業績予想を公表しておりませんでした。これらのパイプラインの導出活動は継続中ですが、現時点で導出までには至っておりません。このため、現時点で入手可能な情報や予測に基づいて算定した通期業績予想を公表いたします。
なお、費用面につきましては、研究開発費は611百万円、その他の管理費は336百万円、販売費及び一般管理費は947百万円となる見込みです。
今後の取り組みについて
いずれのパイプラインも、引き続き価値最大化に向けて導出活動を継続いたします。
免責文:
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【決算スコアについて】
企業の発表する決算や業績予想修正が、どの程度株価にインパクトを及ぼすかを統計的に算出した参考指標です。
スコア算出にあたっては、発表内容を(1)前の期の実績(2)直近の会社予想(3)市場予想(QUICKコンセンサス)--との比較で分類してパターン化。類似パターンの発表時に過去、株価がどう反応したかを分析して算出しました。算出モデルには移動平均かい離率も投入し、発表前の株価の織り込み度合いも考慮しています。
あくまで過去データに基づく統計的な値であり、個別事象の予測を目的としたものではありませんので、ご注意ください。
【QUICK AI速報】本コンテンツは、最新の言語解析技術を活用して企業の開示資料の内容を読み取って自動生成しております。データが正しく生成されていない可能性もありますので、最終的には上記リンク先の元資料をご覧ください。