提出者:大末建(1814)
提出書類:臨時報告書
提出日時:2025.03.25 09:58
<提出理由>
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
<引用詳細>
1.当該事象の発生年月日
2025年3月11日から2025年3月24日
2.当該事象の内容
当社は、コーポレートガバナンス・コードに基づき、政策保有株式の保有効果を検証した上で保有の適否を判断し、縮減を進めており、当社保有の上場有価証券2銘柄につき保有目的の適切性、経済合理性の観点から保有必要がないと判断し、また資産効率の向上を図るため売却したものです。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2025年3月期の個別決算及び連結決算において、投資有価証券売却益1,308百万円を特別利益として計上する見込みであります。
※金融庁のEDINET(金融商品取引法に基づく有価証券報告書等の開示書類に関する電子開示システム)で開示された書類に基づく情報です。
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