人工知能(AI)を活用した投資一任サービス「SBIラップ」の預かり資産額が200億円を突破した。SBI証券で今年3月31日にサービスを開始してから7カ月あまりでの達成となった。 「SBIラップ」は、FOLIO(フォリオ、東京・千代田)が提供する投資一任システム基盤の「4RAP(フォーラップ)」を採用し、全自動で世界の資産に分散投資ができるサービス。SBI証券では「SBIラップ」の運用資産額に応じてTポイントなどのポイントがたまる「SBIラップマイレージ」も実施中だ。 10月20日には新生銀行の店舗で、対面チャネル向け第一号商品となる投資一任サービス「SBIラップ×新生銀行」(店頭限定)の提...

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